日本の農政はナチスをお手本にしてますが、いずれ高市政権時に徴兵制・中国とロシアと戦争という流れになると思います。赤紙がきたら私は鼻をかんで丸めてゴミ箱に捨てますが、極右高市政権を支持していらっしゃるかたは、もちろんお国の為に戦地へと勇んで赴くんですよね?https://news.yahoo.co.jp/articles/98a85db0fd7bf5eaa07ad0770c565fa527d57290

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1223707

2026-07-16 20:25

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\u0026gt;\u0026gt; 極右高市政権を支持していらっしゃるかたは、もちろんお国の為に戦地へと勇んで赴く



アハハハハ・・・。

そんなことは絶対にしませんよ。

彼らがなぜ、戦争、戦争、と騒ぐか? 臆病だから、ですよ。



「他人(自衛隊員)が戦場に行き、自分たちをロシアや、中国から護るべきである。」



という考えです。

東條英機がなぜ、アメリカとの戦争を始めたか?

「臆病だから」ですよ。



「他人は、自分(東條)を護るために命をかけて戦わなければならない。」

ってことです。そして、彼は、

「生きて虜囚の辱めを受けるより、死して靖国の花と成れ」

という戦陣訓を立ち上げたんです。

勘違いしている人が多いですが、日本兵の死者の殆どはアメリカの弾に当たって死んだのではありません。ほとんどは自害です。皆、戦陣訓に従い、自分の「頭」をピストルで撃ったんです。

もちろん、臆病な東條自身は死ぬ勇気など持っていません。

彼は、終戦後、自分の「腹」をピストルで撃ち、アメリカ軍に助けられるという醜態を演じました。



現在、その東條が靖国に神様として祀られています。

もちろん、日本を滅亡へと導いた臆病な国賊が神様として祀られている靖国を天皇陛下は拝んでいません。陛下は、

「私は、それ(東條が靖国に合祀)以来、靖国には参っていない」

とおっしゃられています。



高市首相は、東條と同じ臆病者。

「ロシア、中国が怖い。他人は自分を護るために命をかけて戦わなければならない」としているわけです。

だから、東條を神様として靖国に参拝していますよね?

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