物語を探しています。漫画です。コロコロかちゃおのどちらかで掲載されていました。コーヒー好きなクマのぬいぐるみみたいなやつが手紙を送るお話です。自分が見たストーリーは①小学生の男の子が、登下校の道にある写真屋さん?みたいなお店に飾られていた女の人の写真に一目ぼれする②男の子はその女性に「さわこさん(多分)」と名付け、登下校で毎日挨拶をしたり色んなあったことを話すことが日課になった③ある日風邪明けで久々に登校した男の子は、写真屋さんが無くなってしまい、さわこさんの写真が無くなっていることに気づく④悲しむ男の子の前に、例のぬいぐるみみたいなやつが現れ、男の子にある手紙を渡す。その差出人はさわこさん。「いつも話しているのを聞いていた、楽しかったよ」みたいな内容(マジで覚えてない確かこんな感じだった気がする)で、男の子は喜ぶ⑤その男の子からほわほわしたオーブ的なやつが現れ、クマのぬいぐるみはそれを食べて「うんめぇ〜〜〜〜〜」といいながら空の彼方へ消えていく⑥漫画の最後に、さわこさんは写真屋さんの近くにあった病院に入院しているおばあさんだった、というような描写が入っているです。記憶をそのまま書き出したものなので本来のストーリーと違うところは多々あると思いますが(特に⑤が怪しいです。もしかしたら別の漫画と混ざってるかもです…)、もしこれでもわかる方がいたら、タイトルだけでも教えてくださると嬉しいです。

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1017155

2026-03-15 16:35

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この物語は、「コロコロかちゃお」に掲載されていた「くまのぬいぐるみ」の話と見受けられます。ただし、その物語が完全に一致するのは難しいです。特に、おばあさんという設定の部分は、物語の一部として思い浮かんでいます。

物語の概要は、小学館の漫画雑誌「くまのぬいぐるみ」(「コロコロかちゃお」に収録されていました)で描かれており、主人公の小学校生が毎日見つめかける写真屋さんで飾られた女性の写真から、その女性に名付けを行い、挨拶や会話を楽しむという内容です。

風邪を引いて久々に学校に通った日に、写真屋さんがなくなっていて、その女性の写真も見つからなくなったという出来事があり、悲しみを抱えた主人公にその女性から手紙が届きます。手紙には、主人公の日常会話が聞き取りられ、楽しみとしていたと書かれており、主人公はその手紙を読んで驚きます。

その後、謎のオーブのようなものが現れて、くまのぬいぐるみはそれを食べながら空へ消えていくというシーンがあります。最後に、その女性は実は近くの病院に入院していたという結末が描かれていると理解されています。

正確なタイトルやすべての細かい内容については、物語の詳細を少し改めている可能性もありますので、完全に一致するものを見つけるのは難しいです。しかし、この物語が「くまのぬいぐるみ」の物語であると推測しております。

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