思いますね。
それは大人の行動は思想や信条以上にお金で動くからです。
つまり、
日本のメガソーラーというのは、
再エネ推進=反原発=中国製のパネルの輸入=日本の産業力の衰退=中国人の移住促進=反日国家である中国の利権
の構図になっているという事です。
当然のように、左派や左翼団体へ中国から多額の支援金が送られています。
さらには、左派系のマスコミには中国スポンサーによるCMや人材投入、そして政財界にはトラップ付きの毒饅頭入りの賄賂と中国の多彩な情報、調略、宣伝戦の術中の中にあります。
そして何よりも、移住政策推進で暴力団系反社の大きな財源ともなっているわけです。
つまり、中国共産党に協力をすれば恩恵が得られる、お金の心配をしなくて済む構図になっているわけです。
環境問題など実は建前論であり、目の前の大きな利権に飛びついているのがメガソーラー事業のわけです。
邪魔をする人間に対しては、どんな手段を使ってでもメガソーラー推進を公言するし、行動すると思われます。
もちろん高市内閣はすべてを知っているし、法改正を始めました。
だからこそ高市内閣は天敵であり、中国もマスコミも政権を批判するわけです。