自分の現状非ITの事務補助30歳基本情報技術者試験の試験に合格したのですが、応用情報技術者試験を受けるかどうかで悩んでます。悩んでいる理由としては、ネットなどをみていると資格に意味はないという声が多いし、自分もIT企業に転職とかできる年齢ではありません。ただ、ITの勉強は面白いのでそこが諦めきれないところです。だから、興味のあるITの本を買って読むことにするのがいいのでしょうか?やっぱり国家試験は今からでも受けるだけ受けておいた方がいいのでしょうか?気が早いですが、その次の高度系になると実務経験が必要みたいな話を聞きました。試験代(応用も1回で受かるとは限らないですし)や問題集代もあるので、どっちがコスパがいいのでしょうか?こんな質問するくらいには頭が悪いですが、ご容赦ください。駄文失礼しました。

1件の回答

回答を書く

1256097

2026-02-21 10:50

+ フォロー

30歳で未経験からの転職を目的とする場合、確かに厳しさはあります。ただ、この試験は他の難関資格のように合格まで何年もかかったり、高額な予備校費用が必要になるものではありません。面白さを感じるなら、気軽に挑戦してみても良いと思います。テキスト、問題集を揃え、受験料を支払っても2万円に届かないくらいですし、来年からはCBT方式で実施される予定で、試験要領はまだ公表されていませんが、受験しやすく、合格しやすい試験になるでしょう。



基本情報技術者試験については、世間ではさまざまな評価があります。しかし、個人的には、この試験を合格レベルで解ける人は、デジタル分野の基礎的な素養を十分に備えていると考えています。自信を持って取り組んでください。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有