Galaxyのスマートフォンについての質問です。先日、秋葉原の総務省認定の某チェーン非正規店でGalaxy S21のバッテリー交換をしてもらいました。(バッテリーは互換品ではあるが新品という説明もしてもらいました)Galaxy S21は本体で正確なバッテリーの健康状態が分からないので家に帰ってからADBでバッテリーレポートを見たところバッテリーの健康状態96% 初回使用年月日2023.03.11 バッテリー充電サイクル95回との結果が出ました。結果だけ見ると状態の比較的良い中古品に交換されたと思い店舗に電話したところ、バッテリー自体は新品だが基盤も交換しその基盤が中古な為その情報が表示されているという説明を受けました。実際にそのような事は起こりうるものでしょうか?また私のスマートフォンは新品で4年程前に購入し、使用頻度も少なかった為バッテリー自体はあまり消耗しておらず91%のバッテリーの健康状態でしたがこれからメインで使用することになりどうせなら新品のバッテリーに交換しておこうかなくらいの考えでバッテリーの減りが早い訳でも発熱や膨張等も全く無く快適に使えるものでした。そもそも何の他に不具合の無いデバイスの基盤を所有者に断りもなく頼んでもいない部品を勝手に交換する事は普通あり得るのでしょうか?(ちなみに追加料金等は取られておりません)支払い時に交換した古いバッテリーは見せて頂いたのですが、基盤の方は交換したいう説明もされておらず交換したと後から言っている基盤も見せてもらっておりません。(そもそも何の基盤かも分かりません)繰り返しですがGalaxy S21はバッテリーの細かい正確な情報を簡単に見る事が出来ない為、どうしても中古バッテリーに交換されたという疑念が拭えません。私自身は保証期間の修理(1回のみと記載)は店側の対応含め(修理履歴も確認せず基盤を交換したためだと言い張る等)ビッグモーター等の例もあるので組織的にそういった行為を常態的に行っている企業という疑念が消えず返金を希望したのですが受け入れてもらえず、消費者ホットラインや弁護士会の無料相談にもお話を聞いて頂いたのですが専門的な知識もあまりなく費用も高額では無いのでかかる時間や労力等の割に合わないので泣き寝入りの方が楽ですよというようなニュアンスの回答しか得られず八方塞がりの常態です。Galaxyストアにも基盤交換によってそういった事象は起こりうるのか、又バッテリー単体の劣化度合いを診断し中古品であるか判断する事は可能なのかという質問をしておりますが回答待ちの常態です。(そもそも総務省認定修理店とはいえ非正規店にバッテリー交換をしてもらっているので良い回答を得られるか分かりません)長文になりましたが詳しい方のご回答、アドバイスお待ちしてをります。

1件の回答

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1143584

2026-05-03 05:40

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100%断言できませんが……。



>健康状態96% 初回使用年月日2023.03.11 充電サイクル95回



リファービッシュしたバッテリーか中古取り外し品でしょうね。正規の新品とか互換新品ではないです。



初回使用日はバッテリーが持っている情報なので2年前という時点でおかしいし、充電サイクルも0のはずです(*1)。



それに基板交換したなら修理中に連絡して対応をそうするか顧客と相談したり、修理が終わった後告知するはずですし、状況によってはどこの基盤であっても追加費用を請求されてもおかしくないです。



例外的に作業中の過失で基盤を壊してしまったとかなら店側の補償として無償で交換することもありますが、それでもバッテリーの持つ情報と矛盾する理由にはならないです。





ただ明らかに店の説明は不審な点があるのですが、記載されている通りなかなか厳しいですね。



Galaxyストアの回答を持って、最寄りの消費生活センターに直接出向いて相談してみてもいいとは思いますが、少額で専門技術が絡んでいて主要な証拠品が業者側にしかない状況ではなかなか。



あとできることはXなどのSNSで同様のことがないかタグ付けして聞いてみて(店名はぼかして感情を入れず事実のみを列挙)、同じ経験した人同士でどうするか考える、くらいでしょうか。





*1) 例外としては2つ。

工場で検査が行われたら日付やサイクル数が1,2回は記録されるかもしれません。もちろん90回はあきらかにおかしいです。



あと取り付けたバッテリー側の基盤を中古のものと交換したケース。

この場合はそういう数値を出してきてもおかしくないのですが、いくらセル側が新品だったとしてもこれ状態で新品バッテリーというのはどうなんでしょうね

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