学校の出欠確認について。京都の事件で、学校の出欠確認について「学校の出欠確認はサービス」などといったヤフコメに大量のそう思うがついているんですけど、どういった立場の人の意見なんでしょうか、、。もし学校関係者がそういう意識なら怖すぎます。「学校に入るまで見届けない保護者が悪い」という意見も大量にあります。自分は無断欠席者への連絡は、登校中に事件や事故に巻き込まれていないか、もしくは、自宅でのトラブルにいち早く気づくためのものだと思っていました。学校に無事着いているか保護者側はわからないし、学校側も家をちゃんと出たのか途中で何かあったのかわからないので、出欠確認した後にできるだけ早く連絡すべきだと思います。自分の幼稚園時代や学生時代を思い返しても、先生たちは出欠確認や点呼は念入りに、無断欠席又は遅刻してる人には、点呼後すぐに職員室にむかい保護者に連絡しているようでした。今回、出欠確認に関して、学校側が絶対する義務はないという意見の方がかなり多いことに驚きました。まさか学校関係者の方はこのような意識ではないですよね?※質問は京都の事件での学校の落ち度を問うものではなく、普段の学校の出欠確認(無断欠席者への連絡)に関してものです。

1件の回答

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1088784

2026-06-25 21:50

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会社でも連絡無しで無断欠勤した社員に

会社側が連絡するのはごく普通の事なので

小中学校なら登校していなければ確認を取るのが普通だと思ってました。

事件事故の可能性もありますし

中には学校に行かずに自宅に戻ってしまう子もいますからね・・・。



ただ京都の事件の件は教師の勘違いもあったようなので

ヒューマンエラーの類だと思います。

先生も人なのでミスはあると思いますので

そこをフォローするシステムが必要だと思います。

ダブルチェックで先生の出欠確認にプラスして

登校したら保護者に通知が行くようなシステムがあれば良いのですけどね。

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