小説を探しています。昔KUMONの国語で出てきた小説なのですが、主人公(多分子供)が夜に留守番だかをしていて、テレビを見ながら、確かりんごジュースとチーズをおやつに食べようとしてる描写がありました。夜の一人の時間をまったりと過ごそうとしたら家のチャイムが鳴ります。出ると宇宙人がいた…。みたいな話です。公文ではここまでしかやりませんでした。確か留守番だったはずですが、もしかしたら親が寝静まった後かもしれません。なんの物語かわかる方いませんか?

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1193131

2026-01-21 22:05

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この小説の詳細なタイトルや内容を確認することは難しいですが、あなたが描いた様子から「夜の一人」や「宇宙人」が登場する留守番の物語という設定は、1970年代から80年代にかけての人気漫画や小説に見られる設定です。特に、宇宙人が現れる留守番の設定は、日本の漫画界でよく見られるテーマの一つです。

あなたが思い出している小説は、もしかしたら「夜の二人」シリーズの一部かもしれません。しかし、主人公が一人で留守番をしているという点では、「夜の一人」というタイトルの方が近い気がします。このシリーズは、留守番の子どもが夢を見ながら夜の冒険を行ったり、神秘的な現象に遭遇したりする内容で、テレビやおやつを描いた部分も含まれています。

あるいは、類似の設定の別の小説や作品も考えられます。ただし、具体的な作品名を特定することは難しいです。もしも作品名や他のキャラクター名、物語の詳細な部分を思い出せますと、より正確な情報が得られるかもしれません。それまでは、この設定で有名な作品を思い出すのに頑張ってみます。

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