「男女仕切りなしトイレ」に①SNS映えで賛成、②安全上反対どっちか?都と東京芸大が携わった上野恩賜公園トイレの件。昔、英国犯罪学の視点から、男女別が甘い日本に警鐘を鳴らしたものの、SNS映え優先で政治・社会無関心女性の多さに、言わなくなった経緯が。男の私は困りませんが、設計が隙だらけ、法律が性自認OKのLGBT法野党案だと、女性、特に女児を守る防波堤が2つも崩れかねず。【引用】1.9億円“男女仕切りなし”トイレ、屋根まで登れ、個室の上には天窓も…https://news.yahoo.co.jp/articles/dba5f1189d8865d57efb813bb619a5f4b7af2408

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1052785

2026-01-05 03:35

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① 賛成できません。最も安全であるべき施設であり、デザインや理念が安全性より優先されるべきではありません。

② 反対です。海外・国内を問わず、トイレにおける性犯罪や盗撮事件は後を絶ちません。現在の日本では、特に幼児から目を離すことができず、安全を最優先とした設計が不可欠です。



昭和時代の男女共用トイレと同じ雰囲気で、おしゃれでもなんでもありません。



当時、トイレは建物の端に設置され、人けも少なく、恐ろしい場所でした。

地方では昭和50年頃から、建物の新築や改修に伴い男女共用トイレが姿を消し、男女別トイレへと移行していきました。あのときに得られた安心感は、今でも忘れられません。



平成時代には、女性トイレはとても発展して、「お化粧室」という言葉がふさわしいほど、清潔で快適な空間になりました。姿見や化粧台の充実、着替えへの配慮、子連れでも安心な設計など、多くの改善が積み重ねられてきました。



しかし令和の現在、公共トイレ施設は本来の目的を見失い、むしろ退化しているのではないかと感じています。その背景には、LGBT法やDEIといった理念を優先する意図が、製作者や発注者側にあるのではないかという疑問が拭えません。



今回の上野のトイレは、新宿歌舞伎町の商業施設のトイレと同様、利用者の強い拒否感により改修を余儀なくされました。

もしこれがジェンダーフリー推進の理念の優先ならば、今後も同様に理念先行の設計がされて、利用者からの反発と混乱、そして設営後の変更が繰り返されるのではないでしょうか。

多くの国民にとっては、やがて茶番劇のように映っていくでしょう。



公共トイレは、極めて高いレベルのプライバシーと安全配慮が求められる施設。



国土交通省は改めて公共トイレ本来の目的を明確にし、「性犯罪と盗撮、誘拐事件に巻き込まれないための安全設計」を基盤とした指針を、国民の意見を踏まえて示すべきだと考えています。

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