簿記です。10月の支払利息が0、11月の支払利息が52800になるかわからないです。どなたか教えていだだけますか。3.x1年度予算データ(1)製品aの予算販売単価は、1,480円である1.480円×45,000個=66,600,000円10月@1.480円 ×42,000個=62,160,000円11月@1,480円×40,000個=59,200,000円12月@1,480円×45,000個=66,600,000円1月@1,480円 ×37,000個=54,760,000円1.480円×45,000個=66,600,000円10月@1.480円 ×42,000個=62,160,000円11月@1,480円×40,000個=59,200,000円12月@1,480円×45,000個=66,600,000円1月@1,480円 ×37,000個=54,760,000円(3) 売上高の現金売りと掛売りの割合月間売上高の20%は現金売りで月末に回収、残り80%は掛売りで、翌月末に現金で回収する。(4) 各月末製品所要在庫量は、翌月製品計画販売量の20%である。なお、仕掛品の在庫は無視する。(5) 各月末原料所要在庫量は、翌月原料計画消費量の20%である。(6) 月間原料購入額の50%は購入月末に現金で支払い、残り50%は買掛金とし、翌月末に現金で支払う。(7) 固定加工費の月次予算は4,500,000円で、そのうち1,000,000円は減価償却費であり、残りは現金支出費用である。変動販売費は製品1個あたり16円であって、固定販売費及び一般管理費の月次予算は1,080,000円であるが、そのうち200,000円は減価償却費で、残りは現金支出費用である。(8) 予想現金支出原料購入代金の支払いおよび資金借入れによる利子支払いを除き、予想される現金支出額は次のとおりである(単位:円)。 10月 11月諸経費 17532000 17,320,000機会購入 108,000,000 - 計 28322000 17,320,000(注)上記機械は10月1日に購入し、その代金は10月末に支払う予定である。この機械の減価償却費は、(7)の1,000,000円の中に含まれている。(9) 各月末に保有すべき現金残高は、5,000,000円である。資金謝達と返済現金が不足する月においては、月末に年利12%でその不足額を借り入れる。現金が必要額を超過する月においては、月末にその超過額を借入金の返済に充てる。支払利息は、計算を簡略化するため日割りではなく、月々1か分の好子を現金で支払うこととする。すなわち、月末にその前月のお返済愛に月利1%を楽じた額を現金で支払う。

1件の回答

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1108037

2026-03-12 03:50

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予算編成の説明は長すぎるので、要点だけ。



9月末時点で借り入れなしなので、10月末の利息支払いは0。



次に10月末の借入金を求める。

入金:期首5,000,000+現金売上12,432,000+売掛金回収53,280,000=70,712,000

出金:現金支払20,740,000+買掛金支払21,920,000+諸経費17,532,000+機械10,800,000+期末5,000,000=75,992,000

出金が5,280,000だけオーバーするので、期首に借り入れる。

10月末時点で借り入れが5,280,000なので、11月末の利息支払いは52,800。

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