シンガポールの時差の問題で疑問があります。高校の地理の問題を解いていたのですが、シンガポールと日本の時差を求める問題が出てきて、シンガポールが東経105°を標準時子午線としていると問題に指定があったので、日本の135°との差は30°であり、時差が2時間(日本が進んでいて、シンガポールが日本より2時間早い)だと求められて、実際に解答を見たらそれが正解でした。 しかし、実際に調べてみたら日本とシンガポールの時差は1時間でした。この時差は1982年から使われているらしく、2時間の時差はイギリス統治時代に少しあったくらいで、現在においては時差は2時間はないということになります。 こういう場合は元々の問題の定義自体が間違っていると思いますが、時差の計算をさせるという意味なのであればほかの都市(例えば実際に時差が2時間あるバンコクなど)を用いればいいのに、なぜわざわざ経度上の時差と実際の時差が違う国を問題にするのですか? またこういう問題についてどう思いますか?また、もし何も前提条件などがなく、無いとは思いますが、ただ\u0026quot;日本とシンガポールの時差は何時間か?\u0026quot;とだけ行っている問題があった場合、学校の地理の問題としては1時間と2時間のどちらで答えるのが正しくなると思いますか?

1件の回答

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1081678

2026-02-28 08:40

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出題者が無知だった結果です。

時差の計算としては合っています。運用で120°Eを使っています。

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