(2)
ADとBCの変化の割合は等しい
C(t,t²),B(t-3,t²-3)
Bの座標をy=x²に代入
t²-3=(t-3)²
t²-3=t²-6t+9
6t=12
t=2
(3)
A(0,6),D(3,9))
B(-1,1),C(2,4)
E(-1,9),F(3,1)とする
平行四辺形ABCD
=長方形EBFD-△EBA-△EDA-△FDC-△FBC
=長方形ABCD-2·△EBA-2·△EDA
=(4·8)-(2·8·1·1/2)-(2·4·3·1/2)
=32-8-12
=12
(4)
平行四辺形の面積を二等分する直線は
必ず
対角線の交点を通る
平行四辺形の対角線は
それぞれの中点で交わる
今回は
ACの中点を求めることにする
x座標
(0+2)/2=1
y座標
(6+4)/2=5
t=2
(1,5),(2,0)
傾きは
(0-5)/(2-1)=-5
y=-5x+bとする
0=-5·2+b
b=10
y=-5x+10