ブラウザの拡大率を上げていくと、周りのメタな部分や広告だけ拡大されて、メインで表示している画像が小さくなっていくあの現象なんか名前がついてるんでしょうかね?

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1147400

2026-04-29 13:15

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俗称・通称的な呼び方は下記のようらしい。



「zoom bug(ズーム・バグ)」

「viewport zoom glitch(ビューポート・ズーム・グリッチ)」

「layout scaling drift(レイアウト・スケーリング・ドリフト)」

「CSS zoom mismatch(CSSズーム・ミスマッチ)」



蛇足



SEO対策

https://zawazawa.jp/bremen/topic/1

※↑それはプロ・レベルでは無く、あくまでも一般論レベルのSEO対策ですが、コーティング・スキルに関しては、(フロントエンド)セミプロ・レベルのスキルが必要になります。

それはコーティング・スキルに関しては、本気で(フロントエンド)セミプロ・レベルを勉強する気が無いなら無理だと言う事を意味しています。



下記のようなクソみたいな欠陥Webページだと、当然 SEO的にマイナスになります(当然、フロントエンド(プロ)としても失格です)。



\u0026gt;下の画像のページが表示されたら、このWebページ作ったヤツはアホだろと思ってブラウザ・バックしますよね?



\u0026gt;https://drive.google.com/file/d/1znyw4kX9m4I4enroA931c7tyZ1wq8A91/view?usp=sharing



PCのみ対応のWebページなら一般的には約「1000px~3000px」解像度ぐらい、モバイルも対応のレスポンシブ・デザインなら一般的には約「300px~3000px」解像度ぐらいをChromeモバイル・エミュレーターでチェックしてみて下さい。

フロントエンド(プロ)だと6k解像度モニターぐらいは使ってるかもしれませんから、ポートフォリオを作成するならChromeモバイル・エミュレーターで約「280px~6000px」解像度ぐらいのチェックが必要になるので、Chromeモバイル・エミュレーターぐらい使えないようではフロントエンド(プロ)は無理と思って下さい。

フロントエンド(プロ)を目指さない場合でも「欠陥Webページ、レスポンシブ・デザイン」のチェックにはChromeモバイル・エミュレーターが必要になるので、とりあえずChromeモバイル・エミュレーターぐらい使えるようにしましょう。

テスト的なチェックならEdgeモバイル・エミュレーターでも おk。



テレビ画面の「4k画面、8k画面」ぐらいは聞いたことは有りますよね?

下記はテレビ画面のHD(ハイビジョン)以降の規格(解像度)です。

今どきの若い人はHD(ハイビジョン)など知らないかもしれませんが。

ただしPCモニターの解像度は、テレビ画面のような正式な規格と言う訳では無いですが。

https://images.app.goo.gl/ZQctd4Rb7AorGsNp6



【重要】

その『Chromeモバイル・エミュレーターの使い方』は中高生レベルの読解力が有れば、何回か読めば理解できる程度の難易度なのですから、【ダメダメ・デモ】を実際にChromeモバイル・エミュレーターでチェックしてみて下さい。

重要なので、すぐにでもトライしてみて下さい。

何故か、殆どの人は真面目に読もうとしないですよね(その程度の事ぐらい真面目に やってくれよって話しですが)。



レスポンシブ・デザインによるSEOスコアの優位性

https://z.wikiwiki.jp/bremen/topic/5

※少しずつでは有るけど、企業もレスポンシブ・デザインによるSEOスコアの優位性に気付き始めている。

なので、LP(Landing Page)などではレスポンシブ対応が増えて来ている。



SEO的にマイナスだと言っているにも係わらず、強硬にpx単位に拘る人もいるけど、px単位を使っていたらレスポンシブ化は不可能だと理解できて無いのだろうかね。



下記は、2016年発売のAndroid端末のdp解像度です。

つまり、px単位で指定したら、レスポンシブ・デザインは無理だと言う事を意味しています(ただし、@media(メディアクエリ)はpx単位で指定)。

分かり易く言うと、モバイル(タブレット、スマホ)用ページでpx単位を使ったら、ベンダーに殴られます。



2016年発売Android端末のdp解像度まとめ

//nein37.hatenablog.com/entry/2017/01/03/200142

※↑スマホ縦画面表示の場合では、横サイズの解像度の範囲は「320px~540px」となる。

タブレット縦画面表示の場合では、横サイズの解像度の範囲は「400px~768px」となる。

タブレット横画面表示の場合では、横サイズの解像度の範囲は「768px~1280px」となる。

ただし、それは2016年発売のAndroid端末だけの話しなので、実際には、それよりも多くのバリエーションが存在すると言う事です。

なお、モバイル(タブレット、スマホ)の(dp)解像度の範囲は一般的には「約300px~約800px」と考えて良いです(プロの場合なら「約300px~約1000px」ぐらいかもしれない)。

タブレットでは800px以上の(dp)解像度も有りますが、それ(プロの場合なら「約1000px」ぐらいかもしれない))は もうPC画面の領域と考えて良いです(プロの場合は例外も有るかもしれないですが)。

なお、PCでも8k解像度モニターが販売されており、一般的にはPCの場合は「約1000px~約3000px」解像度ぐらいには対応しないとSEO的にマイナスになります。

ただし、ベンダーはコスト削減のために、PC用ページに限りアマチュアを許容する場合も有りますが、それは解像度固定(通常、約1000px)のPC用ページを許容すると言う事を意味しています(当然、ベンダーは、それが高解像度に対応できない欠陥Webページだと分かっているし、SEO的にマイナスだと分かっている)。

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