去年自分ですか?労災で片腕骨折です。尚且つ休業クビ確定でした笑
もちろん今は転職で順調にやってます
こんな僕スタンスは声劇がほとんどの日常でした。救いあったのは自宅待機だったのでわりと大声があげる事できる環境面だったことです
声劇というのは自分場合ですけどディコードで会話のみでやる、台本読んで音声のみで演技する趣味です
そのころのメイン活動場所は意外と暇人が多くてわりと24時間稼働だったのか救いで、どの時間帯でも雑談相手おりました。
声劇というのはリアルタイム派だったのでその日やるとかなりお時間かかります
まず先手でやってる方の聞いている側なります。これは1時間ぐらい暇つぶしになります。
当然声援コメントなど打ちますので暇などないです
そのあとまたメンバーをかき集めて準備する期間です、
台本集めをを候補だしていき、一時間でそれを開始までどうにか急いでやる感じなります
尚且つ劇もだいたいは40分辺りで終わり、感想など含めるとちょうど一時間程度です
これを太朗は休業とはいえだいたい3回遊びます
当然気づくと5時間遊べる趣味になります
一番声劇時期が悍ましいほど時間消し飛ぶ趣味活だと思いました。
まだ小説筆記時の方が、集中してたら日が沈むのも一瞬ですが声劇と比較するとなんか時間管理はあります
あとは空いている時間は動画とウマ娘なりました
ウマ娘は育成完了に最低でも当時は40分ゲームでこれを一日サブ機合わせて2回以上育成してる時ありました
これにより片腕がどうにか負傷してもうまく日常送れたわけです
骨折は長引いてしまい、完全に完治するまで半年以上かかりました。
尚且つ太郎は運動嫌いといっても家に引きこもりできません
多少治ってくると散歩はできましたので、ローカルイベントは楽しんだ記憶あります
ちょうど骨折したのが去年です。ゴールデンウイーク前だった記憶あります
暇すぎてニコ生で超会議を見てはしゃいでいたのも記憶あります
以降はどうにか週末だけは、何か楽しみないと生きていけないので、ずっと近場のローカルイベントを回覧して楽しんだ上夜は週末のメンバーとの声劇とか声劇イベントを楽しんでおりました
また休業期間は確実に暇ならないように、テレビ番組で楽しみとっておきした
当時はサブスク払う金は制限あって毎月は無理でした。
なので金曜ロードショーは当時価値ありました
こういう風に生きるとわりと、片腕負傷してテレビゲームなどできなくてもどうにかなります
また演技しているときは無双する強者演じれるという憧れがストレス発散になったのでと思っております
色々あって声劇は逆に休業してます。もうそろそろ準備できたらそちらの世界にまた戻ってこようと思います