技を出さずに普通にテニスするリョーマ
次第に天衣無縫になっていくが天衣無縫も奪われる
臆せず自分の技を繰り出していくリョーマ
技を奪われても逆の手に持ち替えて、同じ技を繰り出し得点していく
その後、無我の境地を発動し青学のレギュラー陣の技を次々と繰り出していくが、最後には零式ドロップまで奪われてしまう
3-0の状態でリョーマは奪われることのない技を繰り出す
打ち返そうとしてもボールがラケットを避けていく技
クリティカルウインド:狐火球
不二先輩が未完成の技を俺に使ってくれたのはこういうことだったんですね。
3-3
こんな感じ。