日本ではシビア?エンジンオイルは通常15000kmで交換です(古い車、ターボ車、軽自動車は除く)。ただし平均30km/h以下走行、距離8km未満の走行が多いとシビアコンディションと言って7500kmで交換になります。オイル交換について「日本は殆どシビアコンディション」と言う人が多いです。何故日本に限るのでしょうか?

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1169160

2026-08-10 02:55

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日本のことしか知らないから、日本ではと言う言い方をされるんだと思いますよ。



世界的な所がわかっていないので、比較が出来ないから仕方が無いですよ。



Tomtomの都市渋滞ランキングでも東京は41位ですしね。

東京の上位に欧米の各国も名前を連ねていますしね。

ダブリン (アイルランド)

ウッチ (ポーランド)

ルブリン (ポーランド)

ポズナン (ポーランド)

パリ (フランス)

ローマ (イタリア)

アテネ (ギリシャ)

ニューヨーク (アメリカ)

マドリード (スペイン)

リスボン (ポルトガル)

ブリュッセル (ベルギー)

シドニー (オーストラリア)

メルボルン (オーストラリア)

トロント (カナダ)

ロサンゼルス (アメリカ)





オイル交換は最近、環境破壊に繋がると少しずつ、サイクルタイムは長く設定される傾向にはありますね。

私が乗っているトヨタ イノーバーも通常だと10000㎞ですが、シビアコンディションだと5000㎞ですね。

年間5000㎞も乗らないですし、2年おきに新車に乗り換えているので、1か月点検と1年点検でしかオイル交換なんてしないですけどね。



そんなんでも東南アジアは遺物みたいな車も元気に走っていますので、そこまでシビアに考えなくても大丈夫だと思いますけどね。



良く、101のカローラを見かけるのですが、もう30年くらい前の車ですけど、良く動いているなと、感心です。

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