当然ありますよ。プロミスでは「働いている実態を確認するプロセス(在籍確認)」自体は必ず行われます。
消費者金融は担保を取らず全て信用で成り立っています。
あなたが記入された勤務先の情報が正しく申告されているのか、お金を貸して毎月決められた日に返済額を遅れることなく返済ができるのか、プロミスはあなたが毎月安定した収入があること。勤務先の情報(会社名・属性・年収・入社日)が正しく申告され返済能力があることを確認する必要があります。
また、消費者金融は貸金業法の総量規制(年収の3分の1)の範囲で貸付を行いますので、プロミスが設定する利用限度額(極度額)の範囲が年収の3分の1以内に設定されているのかを法的に確認する必要があります。
※提出された書類や信用情報との照合によって「在籍の裏付け」を取る形になります
■プロミスは原則として勤務先への電話による在籍確認を行っていません。
実際に、プロミス利用者の98%は電話連絡なしで審査が完了しています。
電話連絡を行わない代わりに、提出された本人確認書類や収入証明書類によって勤務状況の確認が行われます。
主な必要書類: 社会保険証(社名入り)、社員証、最新の給与明細書、源泉徴収票、雇用契約書など
在籍確認で書類提出をプロミスから依頼される場合、直近2ヶ月分の給料明細書の提出と必要な書類を指定されます。