多くの人がいい成績を残した馬の引退が早くても肯定的なようですが、なぜでしょうか?名馬をなるべく長く観たいという希望はないのでしょうか?G1馬は8歳9歳までやるなんてないですよね?でも本来そうであってもいいんじゃないでしょうかね?8歳9歳までやるのはせいぜいG2を何個か勝ったくらいの馬が多くないですか?そういう馬のコアなファンならそれはそれでいいのですが、誰も否定できない名馬(G13つ以上勝ち位)が長くやる例もないしまた希望する人もいないというのが理解できません。無事繁殖入りできてよかったとか別に一般人には関係ないことです。私はG1馬が9歳くらいまでやってハルウララ状態になるのが見てみたいですがそういうのって一般人は望まないのですかね?シンボリルドルフが引退の有馬記念で勝って「日本でやるレースはもうありません」という名アナウンスがありましたが「なぜ?」と思いました。別にやったってかまわないじゃないかと。

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1166236

2026-03-21 00:55

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これも「そういうもの」として、長年刷り込まれちゃっている結果ですよねぇ。



自分自身、「何?」「なぜ?」で深堀することを楽しんではいますが、質問にあるような観衆の心の動きは想像したことが無かったです。



やっぱり、どうしても「商品サイクルは早い方が良い」って業界の思惑が「次の世代につなぐのも仕事」という概念を生み出して、扇動されている結果なのでしょうか。

もちろん、弱くなる名馬を見ているのはツライと言うような、ナチュラルな心の動きもあると思います。



「日本でやるレースはもうありません」というアナウンスも「「日本でつくれる物語はない」「負ければ神話が崩壊する」という事かなと思います。

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