回路を切ることはすなわち道を閉ざすことであり開放とは全く正反対の概念なのに何故か電気工学では電気回路を切ることを「開く」もしくは「開放」と表現します。ただし高校までの物理学では回路を切ることは単に「切る」と表現し「開く」とは表現しませんが勿論この主な理由はそのことを「開く」もしくは「開放」と表現すれば全く逆の意味に解釈される恐れがあり誤解を招く恐れがあるためです。そうなら遠い将来電気工学でも回路を切ることを「開く」、「開放」と表現するのは廃れ物理学で用いられている「切る」、「切断」なる表現に改められる可能性は確実と考えれますか?現在では工学は物理学のしもべに過ぎなくなっておりゆえにその用語においても物理学界からの圧力を強く受ける様になっているので私は今後1000年くらいのスパンで考えるのならそうなるのは100%確実と予想します。

1件の回答

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1092053

2026-05-05 22:25

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そもそも、切ると開くが逆の概念、てところが変(切り開く、って言葉もあるくらいで)

回路としてみると、切ったところは開いて開くので、どちらも同じ見方

なので、今後も変わらないでしょうねえ



もともとが回路(経路)がどうなっているかの話をしているときに管の話にすり替えているのが間違い、ってだけの話だし

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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