わたし自身の記憶にある最後のおねしょは小学校6年生の秋くらいでしょうか。定番ですがトイレに行く夢を見ていました。授業中おしっこを我慢していて休み時間になるとトイレにダッシュして「あー間に合ったー」とホッとした瞬間に下半身が生暖かくなり、目覚めた時はおねしょをしていたというパターンです。
それまでも何度か、特に低学年の頃は割としょっちゅうおねしょをしていました。
あまり大っぴらに話すことではないので他人のおねしょ事情は知りませんが、おむつが取れてからも1度や2度やってしまったことがあるという子は多いみたいです。
オムツ外れ以降おねしょをしない子のパターンとしては、本当に成長が早くおねしょをしなくなる子と、夜のおむつを大きくなるまでしていて、本当ならもう大丈夫なんだけど念のためつけていたのでおむつを外してからはおねしょをしていないというパターンだと思います。
余談ですが、最近ラジオ番組で藤本美貴さんが「小学5年生まで寝るときはオムツをしていた」と話していました。ただ、おねしょをするからというよりは自身がまだおねしょをして姉にからかわれるのが嫌で保険的な意味でつけていたと話していました。