ものすごく単純な損切りが出来ない人の思考回路ってどうなってるんですか?未来が不確定ならまだしも、かなり高い確率で失敗することがわかりきっていて必要な行動をとらない。自殺志願でないならなぜそんな狂った行動になるのかわからない。脳のCPUの精度が著しく低くて処理落ちしてるのでしょうか?例えば、新幹線や飛行機に30分後には乗らないといけない。もし間に合わなかったら仕事とか大切な用事が潰れてしまう。だがここから10分あれば乗るべき便に乗れる。20分も余裕があるので、たこ焼きでも買おうかとお店に並んで注文して、お金を払った。ここまではいいけど、乗るべき便の12分前には焦ってこのままだとヤバいと認識していて、10分前になったらもうたこ焼きなんか諦めて損切りして向かわなきゃいけないのに、並び続けてすぐもらってすぐ走れば間に合う!という根拠のない検証もしてないプランに全てを賭けて、実際はたこ焼きもらってからダッシュしても、たこ焼き重くて走りにくくて結局乗るべき便を逃してしまう。こういうのって、この人の脳のCPUはこの件だけではなくあらゆるシーンで優先順位の処理がうまくできない旧式を使ってるってことなんでしょうかどう考えてもお金払ってしまっていようがたこ焼きを諦めて向かうべきですよね?