支持率の高さは、途上国並みで世界はどう見ているか知りたいです。
対中発言が問題視され、総理自身を国内からも批判する人がいるのが残念です。
総理にそんな事を思っていたとしても、言わせないのが周りの役割ですから、ブレーンたちは情けない。
しかしここに来て、核保有をオフレコで否定しない意見が出たり、自民党議員が束になって台湾詣して、中国政府の口撃の的を変えさせようとしているのがよくわかります。
総理が大将自ら突撃に、やっと周りが追いついてきたのだと思います。
石破政権にはなかった結束かと思います。
維新や民主とも政策マターでうまくやり始め、公明は右往左往しているのが良くわかります。
立憲は船に乗り遅れているように見えます。