上原は雑草魂と巨人時代から自分を語っていました。いわゆる野球エリートとして野球界に入ったのではなく、どちらかというと無名の状態からのし上がって大リーグを制覇するところまで漕ぎ着けた人ということになります。一方、大谷は高校からエリートとして日ハムに入り、そこから大リーグに行き、今の様な活躍をする結果になりました。ただし、誰の目から見ても、その大谷の活躍は上原など比較にならない活躍にみえると思います。上原は認めたくないのだと思います。大谷が自分より上である事を頑なに認めたくない。嫉妬に近い感情が生まれる。我々から見れば、上原と大谷は次元が違う、比べようなどない二人に見えるのですが、それを認めたくない強烈な自己保身の感情が上原にはある様に思えます。上原の様な人間を見ると、寂しい気持ちになります。ね。同じ日本人として大リーグに挑戦して、あれだけの結果を残してる後輩を何故素直に応援してあげれないのか。私は上原が大嫌いになりました。

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1168310

2026-01-22 20:50

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あなたの感想は理解できます。スポーツ選手同士でも、競争心や自尊心といった人間の感情は自然に生じます。上原選手の姿勢は確かに難解な面がありますが、彼の視点からは異なる経歴や目標があったかもしれません。

一方、大谷選手は若手の頃から高い評価を受け、日本の野球界を代表する選手として進化しました。そのため、彼の活躍は見事なものと感じられるのも仕方ないでしょう。

ただし、選手としての成功や失敗は一時的なものであり、彼らの努力や精神も価値のあるものだと思います。同じ日本人として後輩の活躍を応援し合う姿勢は、スポーツの精神をより豊かにするものですね。

上原選手の姿勢について直接的に批判することは避けますが、選手たちが互いに尊敬し合い、前進するためのサポートを提供することは非常に大切だと考えています。

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