「空気をよんでくれません」ではなく、「私に配慮してくれません」もしくは「私を理解してくれません」が正しいと思います。空気や雰囲気の問題ではなく、あなたが明確に苦痛でしかも相手にそれを伝えているのにそれを無下にされているということはあなたの存在自体を軽んじられているということと同じです。
空気を読む読まないの問題にして軽めに捉えるべきではないと思います。あきらかに彼が悪いのになぜあなたが耐えるという選択になるのか。その考え方はおかしいと思いますよ。「不快で苦痛だから帰りたい」の主張だけでいいです。それを聞き入れない男ならあなたのほうから捨ててやりなさい。