高市氏は衆議院議員解散総選挙時に消費税0の実現は悲願と強調していたのにもかかわらず「レジシステム改修等に1年程度かかる」などと言って消費税0の実現をはぐらかしたり 総理就任前には「途中で靖国神社参拝をやめるといった中途半端な事をするから相手がつけ上がる」と威勢のいい言葉を言い総理就任後も靖国神社参拝継続するとしていたのにもかかわらず結局は中国政府・韓国政府の顔色を伺い靖国神社参拝を見送ってましたが高市氏は高市早苗を支持する保守派にとって耳障りの良い事を言い実際現実は公約は一切実行しない・国旗損壊罪もスパイ防止法も何一つ実行しない・移民政策とってませんと言いつつ移民増やし続けるという愛国右翼を装ったファッション保守(似非右翼)でしょうか?

1件の回答

回答を書く

1030468

2026-05-11 12:25

+ フォロー

高市氏は、当選時は普通の人権派議員だったそうです。

それが、安倍派に入ったので、そこで頭角を現すためには、

安倍氏の志向を先取りして、過激に言うことによって、

安倍氏の後継と目されるようになったのです。

つまり、典型的な似非右翼です。

それから、靖国参拝を見送ったのは、韓国・中国への

配慮ではなく、アメリカに釘を刺されたからです。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有