昨年9月に心筋梗塞で救急搬送され、二度手術を受けました。
医師から、もう数分遅かったら危なかったよ、と言われました。
その後、今まで数種類の様々な薬を服用しています。
心筋梗塞の再発を出来るだけ抑えるためですが、他の臓器への悪影響は避けられないでしょう。
このことからは、少なくともやや間接的に寿命は短くなっているであろうと言えます。
ただ、薬の服用と共に、病院の食事・運動のご指導を徹底的に守った結果、血液検査の様々な値、血圧、体脂肪、BMI、脈拍等々全て正常値になり、その意味では心筋梗塞と知らされてから、寿命は長くなったかもしれません。