用事があったら話すくらいの入社から2ヶ月の会社の後輩がいるんですが明るくて誰にでもまっすぐ目を見て話をしてリアクションも大きくしてくれて頭よりも先に行動に移すタイプの少しおっちょこちょいな子ですその子から話しかけられて「今日体調悪くて仕事に集中できなくて…隣の人の香水がきついのと天気もあってか頭痛もして…あと生理前なんです」って言われて最後の言葉で少し動揺はしたんですが「体調が悪いなら帰った方がいい」と伝えましたぼくはその子の上司でもないし店長が男なので「言いにくかったら女性の上の人に〇〇さん体調悪いみたいだから今日早退するかもって伝えとこうか」と話して結局早退してもらいました今まで彼女でもない女性から生理など少し話しにくいことを話題にされたことがなかったので相手に不快にさせない返事ができたのかと少し不安になりました生理というワードは言いませんでしたが男のぼくから女性社員の体調のことを女性の上司に言うのはデリカシーがなかったのかなと思いましたそういうことをぼくに打ち明けてくれた女性の心理的にどうして欲しかったみたいなのが少しでも分かれたらと思ってますあとは男性でも同じような体験があれば失敗談でも成功談でも何かあれば知りたいです

1件の回答

回答を書く

1036529

2026-06-21 14:50

+ フォロー

あなたの状況は確かに複雑で、相手の気持ちを考慮しつつ適切に対応する必要がありますね。以下に一連のアドバイスを提供します。

まず、あなたの返答は比較的丁寧で配慮していました。ただし、女性の上司に直接話題を投げかけることは少し微妙な状況を作り出しました。このような状況では、直接的な指示よりも相手の状況を理解し、適切な対応を提案することが重要です。

以下にいくつかのアドバイスを挙げます:

1. 感情的な理解: 相手の状態を理解し、共感を示す。例えば、「今日は大変な一日だったようですね。早退しても問題ありません」と言います。

2. 間接的な伝達: 直接上司に伝えるよりは、間接的に伝える方法があります。例えば、「〇〇さんも体調が悪いみたいで、早退したそうです。もしよければ、早退してもいいと思います」と言います。

3. 個別対応: 直接上司に伝える前に、個別に対応することも一つの方法です。例えば、「〇〇さん、体調が悪いなら早退してもいいと思います。でも、早退するならその旨を〇〇さんに伝えてください」と言います。

4. プライバシーの尊重: ただし、過度に個人的な情報(例えば生理期間)を共有したり、他の社員のプライバシーを侵害したりするのは避けましょう。共感は示す一方で、適度な距離も大切です。

5. 男性からの相談: 男性からの相談については、まず自身の経験から話すのが自然です。例えば、「先に早退した〇〇さんも、体調が悪かったみたいで早退しました。上司は理解してくれました」と言います。また、早退後のチームワークやコミュニケーションなども重要です。

6. フィードバックの提供: 相手が早退をした後も、適切なフィードバックを提供します。例えば、「早退してよかったです。明日はゆっくり休んで明日の仕事に備えてください」と言います。

あなたの状況は少し複雑でしたが、このような対応があれば、相手の気持ちを尊重しつつも適切に対応できるでしょう。また、他の男性社員からの相談があれば、自分たちの経験を基にアドバイスを提供することで、チーム内のコミュニケーションを円滑にすることができます。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有