モータースポーツが今後本気で盛り上がるためには、むしろ「既存ファンを減らすこと」が必要なのではないでしょうか?というのも、現状のモタスポ界隈って、昔からのファンほど「昔の方が良かった」「今のレギュレーションはつまらない」「○○は本物じゃない」みたいな価値観を押し付けて、新規層を無意識に排除しているように見えます。さらに、マシンやメーカーに対しても、実際に乗ったこともないのに過剰に批判したり、ブランドでマウントを取ったりと、閉じたコミュニティ特有の空気が強すぎる気がします。結果として、新しく興味を持った人が入りづらく、「興味はあるけど関わりたくない」という状態を生んでいるのではないでしょうか。極論ですが、こういう“古参文化”がある限り、どれだけ競技側が努力しても一般層には広がらないと思います。むしろ一度リセットするくらいの勢いで、既存ファンが減ってでも空気を変えた方が、長期的にはプラスになるのでは?これは言い過ぎでしょうか?それとも実際にこういう側面はあると思いますか?

1件の回答

回答を書く

1188562

2026-07-02 00:25

+ フォロー

そうやって、古参を無視して新規ファンの

獲得を目論んでみたものの、思った通りには

新規ファンが定着せず、頼みの古参も離れて

行って、結果は見るも無惨な結末を迎えた、

なんて話はモータースポーツに限らず枚挙に

暇がない。

結局、日本でのモータースポーツの立ち位置

などその程度という事です。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有