今年以上かどうかは判りませんが、そこそこ出番はあるでしょう。
多党化時代に、キャスティングボードを握る政党、パーシャル連携政党としての位置付けは、来年も変わらず重要だろう思いますから。
そもそも自民が一枚岩ではなく、いくら高市政権の支持率が高くとも党内まとまりません。
高市さん、党内納得させるために、国民民主を上手く使うでしょう。
タマキンもそれは判って、上手く立ち回る思います。
あとは、衆院選の結果次第でしょう。
野党第1党になれるか?、なれなくとも拮抗するレベルに延ばせるか?
自民が公明連立離脱による票減少をどう見ていつ解散するか次第でもありますが、2026年春だとすると、まだ厳しそうかな・・・