2026-05-28 05:50
確率の問題は、全て見分けがつくと考えてください。実際には見分けがつかなくても です。6×6の表を書けばわかりますが、(1と3)になるマスは2つあり、(2と2)になるマスは1箇所しかありません。つまり、(1と3)の組み合わせは、(2と2)の組み合わせの2倍の出現率があるのです。
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