親が財閥商社にずっと勤めてました。世間でささやかれている「商社マンは超人集団」とか「商社マンは文武両道で容姿端麗で実家が23区にあって親も富裕層」とかの言説をぶつけてみたところはっきり否定されました。Q.超人集団?A.全くのデタラメ。受験エリートですらない。みんなふっつーの人Q.英語の達人で不眠不休でも余裕で働き続けられるとかは?A.帰国子女は例外として、英語圏の駐在長い社員ですら世の中によくいるレベルの語学力。メーカーやプラントエンジニアの人と別に変わらない。不眠不休云々は大嘘。みんな必ずどこかで5~6時間睡眠は確保してる。3時間睡眠で何年も働き続けられる人なんていない。Q.容姿端麗で実家が都会のお金持ちの人ばかりっていうのは?A.言い過ぎ。世間の一流企業とそんな変わらないはず。実家が東京の名家とか本人が受験エリートっていうのはむしろ都市銀行の典型だと思ってたが。島耕作みたいな女遊びに憧れる特殊感覚の持ち主は凄く多い。年齢相応に老成することを嫌うチャラついた感性の人のほうが多くて俺は嫌いとのことでした。実際こんな感じなんでしょうか?総合商社勤務に神話のようなイメージが世間でささやかれるようになったのっていつ頃からなんでしょうか?あと、父親は都市銀行に勤める人達の知力やビジネスマンとしての能力に対してかなり強い畏敬を抱いていたんですが、都市銀行がキャリア官僚みたいに学歴エリートが集う場所みたいな時代もあったんでしょうか?

1件の回答

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1080588

2026-04-05 20:40

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5%の頭脳がいて、20%の使える奴がいれば、後はパシリだよ。

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