大企業はサイバー攻撃対策としてEDR、SIEM、MFA、MDR、SOC、JSOCなどのサイバー攻撃対策をしているそうですが、これらの略称の意味とどういう用途の防衛に使われているのか教えて下さい。これら全てを入れないとサイバー攻撃は防ぐことが出来ないのでしょうか?ワンパッケージになっている統合型セキュリティソフトだとサイバー攻撃を防ぐことが出来ない理由も教えてください。

1件の回答

回答を書く

1279874

2026-02-03 17:50

+ フォロー

割と新しく追加されたセキュリティの造語です。一般のホビーユーザーはインターネットの接続先を限定することにより脅威が激減します。

国別IPリストを手に入れて鎖国状態にもできるソフト

https://softaro.jp/peerblock/

悪質なドメインをまとめたホストリスト

https://github.com/PeterDaveHello/threat-hostlist

Quad9のようなマルウェアドメインにアクセスさせないパブリックDNSを使う

https://qiita.com/h_tyokinuhata/items/1684ab0b2f039f1c64eb

ランサムウェアやマルウェアの感染経路を把握し潜在的脆弱性のあるモジュールをOSやブラウザ上から削除する。

テキスト表示のメーラーを使う、リモートデスクトップモジュールを削除する、危険なOpenSSLを廃したネットワーク機器を使うなどです。

テキストメーラー

https://nakka.com/soft/npop/

WolfSSL

https://www.wolfssl.com/openwrt-switches-wolfssl-default-ssl-library/

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有