私は偏差値60、俗にいう自称進学校の高二女子です数学が壊滅的で、壊滅的と言われる同級生の中でもできない方だと思います。国語英語の順でそこそこできますそこで共テではなく一般入試の数学を使わない入試を考えています。その場合は、高校を辞めて予備校で必要なことだけを履修するのはどう思いますか?今の高校は電車通学で50分程度、人や先生、学校の雰囲気も苦手で一年の時も少しだけ休みがちでなんとか乗り切りました。課題も多くて追い詰められて逆にできることとか意欲が減っていると感じるので考えてみましたそれだと、求められる国語、英語などのレベルはどの程度になりますか?内申点は提出物や理数系の成績により中学の頃と打って変わって悪いです。3.6とか今のところ偏差値はMARCHくらいです。法政がジャストのようです。将来なりたいのはホテルコンシェルジュ、客室乗務員、ショールームレディなどで、それをしつつ、自動でやってくれる系の投資とやらをするのが良いんじゃないかなと考えました。トイック、投資の勉強は頑張ってみたいと思ってます。大学在学中はスナックとかラウンジでバイトをしたいと考えてます。メリットデメリットや注意点、ダメ出し、アドバイス、他にも方法あるよ、総合的にはこっちの方がいいなどや、それらに限らずどんな意見も力になります。回答よろしくお願いします!

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1220090

2026-05-31 12:10

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会社の仕事は「顧客や会社のためにする組織活動」で、大きな会社に行けるのは「大きな組織で活躍できる人」です。



それで、大卒の就職は、勉強できても、資格持ってても、語学ができても、「自分のことしかしない人」が低評価になり、苦戦します。



なので、「高校を辞めて予備校で必要なことだけを履修する」のは、大学入試には効果的でも、その後の就職を見据えると悪手になります。

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