①彼らはみんながみんな学生ではない。②彼らはみんながみんな学生という訳ではない。部分否定で使いたい、つまり学生もいればそうでない者もいるという意味で使いたいです。私(質問者)は人生において、とてもとても注意して②しか使って来ませんでした。わざとです。しかしどうも①も②も同じ意味で使うことこそが正しいような気もして来ました。全否定ならば、③彼らは全て学生ではない。④彼らは一人残らず学生ではない。⑤彼らは全員が全員学生ではない。かと思いましたが⑤は①と同じになってしまいますね。もし①や⑤で部分否定を表したいなら、みんながみんな、で一旦長めのポーズ、全員が全員、で一旦長めのポーズを私なら入れます。文字になったら分かりにくいと私は思いますが、正しい日本語理解では①や⑤を部分否定に解するのは当然の事ですか?

1件の回答

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1190239

2026-03-16 22:40

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考えすぎの所もあるかも。ゲシュタルト崩壊しますよ。

①は学生ではない者もいる

②は①と同じ

③全員学生ではない(学生はいない)

④と⑤は③と同じ



「ではない」の前に「(という訳)」を心の中で挿入し

て考えてしまうと訳が分からなくなります。

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