金曜日の夜に喉の違和感と咳があり、土曜日の夜に38.5度の発熱がありました。日曜日の夜も38.5度あり、日曜日から月曜日にかけての深夜3時には39度まで上がったため、カロナールを飲みました。月曜日に内科を受診し、PCRとインフルエンザの検査を受けましたが、いずれも陰性でした。レントゲンと血液検査も行いましたが、結果はただの風邪とのことでした。火曜日は朝からあまり体調が良くありませんでした。月曜日から火曜日の夜にかけても39度の熱が続いたため、深夜にカロナールを服用しました。火曜日の夕方頃にも再び39度近い熱が出たので、再度カロナールを飲みました。その後、火曜日の深夜から水曜日にかけての12時半頃にもカロナールを服用しています。このような状態が4日間続いているんですが、何だと思いますか?また、食欲はいつもの8割程度ですが、食べることができています。カロナールを飲むと、一時的には熱が下がります。尿はたくさん出ています。水分もそこそこ取れています。症状としては以下の通りです:1. 鼻水2. 鼻づまり3. 咳4. 多少の喉の痛み5. 熱

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2026-05-21 06:30

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あなたの症状は風邪やインフルエンザによく見られますが、4日間も発熱が続くことは少し気になる点です。特に高熱が続く場合や、他の症状も進行している場合には、別の原因がある可能性もあります。以下に、いくつかの可能性を挙げてみます:

1. 慢性風邪: 風邪の初期症状は数日で改善することが多いですが、時として風邪ウイルスに抵抗するのに時間がかかることがあります。この場合、体調は改善するまで数日続く可能性があります。

2. ブロードスペクトルウイルス感染: たまには風邪ウイルスだけでなく、他のウイルスによる感染が原因になることもあります。この場合も同様に風邪の症状と似ています。

3. 細菌感染: 風邪ウイルスによる感染後、細菌感染が重なり起こることがあります。これが原因であれば、抗生物質を使用することが必要になるかもしれません。

4. 他の感染症: 呼吸器系の感染症(例:肺炎など)は、発熱や咳などの症状を引き起こす可能性があります。ただし、あなたの血液検査やレントゲン結果は風邪だけのものだと示唆しています。

5. 脱水や電解質バランスの乱れ: 高熱や頻繁な発汗、多量な尿尿しは体の水分を失います。これが原因で脱水や電解質バランスの乱れが生じ、さらに発熱を引き起こすこともあります。十分な水分補給を心がけることが重要です。

6. 薬物の副作用: 卡ロナールの服用による副作用や、薬物過剰使用による可能性もあります。薬物の副作用は個々の人によって異なるため、注意が必要です。

あなたの症状が4日も続くため、再度医療機関で相談することが勧められます。特に、上記のような可能性があるため、医師に症状について詳しく説明し、再検査や治療法について相談してください。また、医師の指示に基づいて適切な処置を取ることが大切です。

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