2026-01-06 01:45
東海道山陽新幹線のデジタル単段式のATC-NSだと、頭打ちはその殆どが+2キロで、よく行っても+3キロが限度です。このため、+4キロまで上がることはないですね。ただ、多段式のアナログATC時代では+9キロまででしたし、+10キロになれば必ずATCブレーキが動作していました。また、列車ダイヤは最高速度の概ね数%減の速度のランカーブで設定されているため、例え頭打ち速度に差があっても、ダイヤには関係ありません。
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