学校が断れないのは条約通りです。
ただし勘違いしてはいけないのは、その外国人の児童に学校が合わせる義務はありません。普通に日本語だけで教育や保育をすればいいのです。
そこで外国語を使う必要はありまえせん。
親に外国語で説明する必要はありません。
日本語が理解できないでルールを守らない場合は排除されます。
合わせるのは外国人であり、日本人が日本国内で外国人に合わせる必要性は皆無です。
授業が日本語で分からない子を、母国語で授業をしない学校に通わせる親が悪いのです。
翻訳アプリも絶対に学校側は使ってはいけません。その子に有ったサービスを受けたいなら、それに見合った金銭を払えばいいのです。
私立の施設であれば、入学金300万円と毎月40万円ぐらいの授業料を払えば、その語学に専任の補助者を就けてくれるでしょう。