SNSで優秀な人材は就労ビザを取得して日本に来る事ができる技能実習生等で日本に渡ってきている層が1番やばいと見ました就労ビザというのは特定技能とかでしょうか?最初から特定技能で日本に入国してきている人と技能実習生で入国してきている人は全然違うのでしょうか?技能実習生から入って特定技能で継続するというのもよく見る気がしますが技能実習生から入った方が手軽に済むとか特定技能へのハードルが低くなるとかやはりあるのですか?最初から特定技能で入ってきている人と技能実習生から入ってきている人には能力の差が大きいのでしょうか?

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1165628

2026-03-26 19:10

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例えばタイのトヨタやインドのクボタで働いている社員が日本に研修で来る場合は技能実習生として入国します。



彼らは本国でも6万バーツ(30万円)の給与をもらい、帰国後は10万バーツ(50万円)の給与が約束されるエリートコースで、エンジニア集団です。日本の工場で3年現場研修して、本国に帰るとマネージャーになります。



転勤の場合は就労ビザを取得して来る人もいるでしょうが、技能実習生として入国する方が補助がある?助成金がある?ビザが取りやすい?とか、よく分かりませんが、アジアにある日系企業から日本に研修に来る場合も「技能実習生」です。それらは「企業単独型」と言われます。



一般的にヤバイと言われる技能実習生は「協同組合型」と呼ばれるもので、本国では無職か低賃金、借金をして日本に来て、給与が少なく脱走したりする人がいます。

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