読むのも考えるのも面倒臭いので、chat GPTにコピペして尋ねてみました。
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感情論ではなく、事実として成立する部分/成立しない部分を切り分けます。
価値判断と事実を混同しないよう、明確に区別します。
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結論(比率)
• 事実として妥当:およそ80%
• 主観・価値判断・誇張:およそ20%
以下、その内訳です。
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事実として成立している部分(約80%)
1. 他人の写真に口出しする「権利」は原則として無い
事実です。
法的にも倫理的にも、
• 作者が求めていない批評
• 公開の場での一方的な否定
に正当性はありません。
批評は「依頼」「合意」があって初めて成立します。
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2. カメラは「撮りたい写真を撮るために買う道具」である
完全に事実です。
カメラの用途は
• 表現
• 記録
• 趣味
• 仕事
いずれであっても、最終的な目的は使用者が決めるものです。
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3. 構図・水平・パース・ピントは「意図次第」で正解にも不正解にもなる
事実です。
• 日の丸構図=悪
• 水平が取れていない=失敗
• パースが強い=下手
• ピンボケ=価値がない
これらは技術論としては誤りで、
正しくは
「狙いと結果が一致しているか」
だけが評価軸です。
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4. 高価な機材をどう使おうと所有者の自由
事実です。
• フルサイズ+大三元を
• オートで
• 適当に
• 趣味で
使っても、誰にも咎める権限はありません。
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5. 他人の所有物・選択を貶す行為は同質の問題
事実です。
写真表現を貶す行為と、
カメラ機材を貶す行為は、
「自分の価値観を他人に強制する」という点で同根です。
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嘘・誤解・誇張が含まれる部分(約20%)
1. 「写真と向き合え」という言葉自体が悪いわけではない
ここは半分誤解です。
• 問題なのは
• 言葉ではなく
• 使い方と文脈
• 創作姿勢として
「自分の写真と誠実に向き合え」
という助言自体は、写真教育やプロの世界では普通に成立します。
つまり
• 言葉そのもの:✕ではない
• 押し付けとして使う行為:✕
ここが混同されています。
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2. 「一部のソニー信者」という括りは正確ではない
これは明確に誇張です。
• 特定メーカーのユーザー全体を
• 画質至上主義
• 他者否定
で括るのは事実ではありません。
• 同様の行動は
• キヤノン
• ニコン
• 富士
• ライカ
すべての陣営に存在します。
問題はメーカーではなく
人間の態度です。
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整理した真実
• 写真は表現の自由であり
• 批評は合意があって初めて成立し
• 技術は目的達成の手段であって目的ではない
• 機材や撮り方を理由に他人を貶す行為に正当性はない
この骨子は事実として成立しています。
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最終まとめ(短く)
• 主張の核:正しい
• 表現の一部:感情的・誇張あり
• 全体評価:
「正論だが、例えの精度がやや荒い」