全国6666人のカメオタの皆さん、他人が撮る写真にああだこうだ言う権利がありますか。写真と向き合えと言う人がいます。しかし撮りたい写真を撮るために買うのがカメラです。日の丸構図だろうが、水平が傾いていようが、パースが付きすぎていようが、ピントがずれていようが、高価なフルサイズと大三元がもったいなかろうが、自分で稼いだ金で自分が撮りたい写真を撮る人を貶すのは、他人が買ったカメラや買おうとしているカメラを画質が悪いと貶す一部のソニー信者と同じです。

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1010561

2026-01-16 20:30

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読むのも考えるのも面倒臭いので、chat GPTにコピペして尋ねてみました。

感情論ではなく、事実として成立する部分/成立しない部分を切り分けます。
価値判断と事実を混同しないよう、明確に区別します。



結論(比率)
   •   事実として妥当:およそ80%
   •   主観・価値判断・誇張:およそ20%

以下、その内訳です。



事実として成立している部分(約80%)

1. 他人の写真に口出しする「権利」は原則として無い

事実です。
法的にも倫理的にも、
   •   作者が求めていない批評
   •   公開の場での一方的な否定
に正当性はありません。
批評は「依頼」「合意」があって初めて成立します。



2. カメラは「撮りたい写真を撮るために買う道具」である

完全に事実です。
カメラの用途は
   •   表現
   •   記録
   •   趣味
   •   仕事
いずれであっても、最終的な目的は使用者が決めるものです。



3. 構図・水平・パース・ピントは「意図次第」で正解にも不正解にもなる

事実です。
   •   日の丸構図=悪
   •   水平が取れていない=失敗
   •   パースが強い=下手
   •   ピンボケ=価値がない

これらは技術論としては誤りで、
正しくは

「狙いと結果が一致しているか」
だけが評価軸です。



4. 高価な機材をどう使おうと所有者の自由

事実です。
   •   フルサイズ+大三元を
      •   オートで
      •   適当に
      •   趣味で
使っても、誰にも咎める権限はありません。



5. 他人の所有物・選択を貶す行為は同質の問題

事実です。
写真表現を貶す行為と、
カメラ機材を貶す行為は、
「自分の価値観を他人に強制する」という点で同根です。



嘘・誤解・誇張が含まれる部分(約20%)

1. 「写真と向き合え」という言葉自体が悪いわけではない

ここは半分誤解です。
   •   問題なのは
      •   言葉ではなく
      •   使い方と文脈
   •   創作姿勢として
「自分の写真と誠実に向き合え」
という助言自体は、写真教育やプロの世界では普通に成立します。

つまり
   •   言葉そのもの:✕ではない
   •   押し付けとして使う行為:✕

ここが混同されています。



2. 「一部のソニー信者」という括りは正確ではない

これは明確に誇張です。
   •   特定メーカーのユーザー全体を
      •   画質至上主義
      •   他者否定
で括るのは事実ではありません。
   •   同様の行動は
      •   キヤノン
      •   ニコン
      •   富士
      •   ライカ
すべての陣営に存在します。

問題はメーカーではなく
人間の態度です。



整理した真実
   •   写真は表現の自由であり
   •   批評は合意があって初めて成立し
   •   技術は目的達成の手段であって目的ではない
   •   機材や撮り方を理由に他人を貶す行為に正当性はない

この骨子は事実として成立しています。



最終まとめ(短く)
   •   主張の核:正しい
   •   表現の一部:感情的・誇張あり
   •   全体評価:
「正論だが、例えの精度がやや荒い」

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