110番や119番は、用件ごとに番号を分けた方がよくないですか?110番に電話すると「事故ですか?事件ですか?」と聞かれ、トップメニュー的にカテゴリを選ばされます。119番でも「火事ですか?救急ですか?」と聞かれますよね。正直なところ、一刻を争う場面ではこのやり取りは無駄では?と感じています。例えば最初から事故=110事件=911あるいは病気・けが=119火事=311のように番号自体を分けておけば、受電した瞬間から専門部署が動けるのではないでしょうか。今はスマホが当たり前で、番号を覚える負担も昔ほど大きくないと思います。それでもなお、事故と事件、火事と救急を同じ番号で受けている理由は何なのでしょうか?

1件の回答

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1202170

2026-02-05 14:30

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ということは

事故=110

事件=911

あるいは

病気・けが=119

火事=311

分だけ 回線を 分けるということですか

また 受ける人員も 其の回線分 待機する人を 増やすという事ですか

であれば 非常に 無駄ですよね 聞けば 一言です済むことですから



人員も分けず、回線もわけないで かかった電話番号ではなく

掛けた電話番号が 表示器のようなものを つける手は

現代の技術であれば 分かるかもしれませんが

掛ける方は この区別を しっかり頭に いれておく必要が ありますよね

パニクッってる時に とっさに 何番か 思い出せますかね?

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