連結会計は予想問題の割合を見ても、講師の方の意見等を参考にしてもそこそこな割合で出ると思いますが、株主資本計算書が確率的に高いとは私も知りませんでした。
ご質問にある、4回目がどのような問題であるか?ですが神のみぞ知る、だと思います。CBTのシャッフルにかけるよりも、第2問は余程得意でない限り満点狙いで臨むものではないので、全ての範囲をそこそこにとれる状態に持っていくのが堅実なのではないかと思います。
外貨やリースもおざなりにしていて得点出来るような問題ではありません。
難しい問題は置いておいて取れる問題はきっちりとる、位に仕上げたほうが心理的にも良いのではないでしょうか。