先ず、説明とは異なる事があります。その為、手順通りに行なうと壊れてしまう事もあります。
今は急速充電が主流になっていますが、急速充電非対応な物も販売されています。注釈などは記載されていない場合があり、それが原因で壊れても、販売元は責任は取らない可能性が高いものです。
充電の場合、急速充電非対応のものを使うのが無難。
カメラとパソコンを直接接続して取り込むことが可能な場合、記載されている事があります。
記載が無い場合は、止めた方が良いでしょうね。
パソコンの不具合が発生する可能性があります。特にバッテリーに問題が出てしまう事があります。
どれも、実際やってみての判断になります。
トイカメラでなくても、撮影する前にカメラ本体で初期化してから、撮影する事が前提で作られています。付け足し撮影を繰り返すと不具合の発生が増える事になります。
但し、フォーマットしたから、不具合がでないわけでは無いので、知らない人は多いと思われます。