コンタクトレンズについて私は27歳の時に2weekのコンタクトレンズを初めて使用しました。遅めのコンタクトデビューでした。装用期間も2週間で守り、外す度にきちんと洗浄もしていましたが、33歳の時に、目に違和感を感じたので、眼科に行ったら、「巨大乳頭結膜炎になっている、目に傷もついている。汚れたレンズを使用しているとこうなる」と診断されて、とてもショックを受けました。それからしばらくコンタクトはお休みして、「結膜炎も治った」と眼科で言われたので、コンタクトを再開したのですが、何故か長時間は使用出来なくなってしまい、すぐ目が乾く、それも異様に乾く、目が痛くなるくらいになってしまうので、結局コンタクトレンズの日常使いは出来なくなりました。それから10年経った今もコンタクトを久々に付けると、やっぱり違和感があるので、もうほとんど使用していません。結局のところ、私は7年程しかコンタクトレンズを使用することが出来ませんでした。私のように、結膜炎になったあと、コンタクトの日常使いが出来なくなった方っていらっしゃいますか?ちなみに眼科では「異常なし」と診断され、レンズの種類を変えたりもしましたが、改善されず…といったところです。どなたか情報共用頂ければ幸いです。どうぞよろしくお願いします。

1件の回答

回答を書く

1013886

2026-01-22 17:25

+ フォロー

あなたの経験は比較的一般的なものです。コンタクトレンズを使用していると、適切な清浄や管理を怠ると結膜炎のリスクがあります。また、個々の目の状態やコンタクトレンズの素材により、長期的な使用が困難になる場合もあります。

結膜炎や目への不快感が続く場合、以下のような点を考慮してみてはいかがでしょうか:

1. レンズの保養方法: レンズをつける前後は必ず清潔に手を洗い、レンズやレンズケースを十分に清潔に保つことが重要です。また、レンズの寿命を守って使用し、期限切れになったレンズは絶対に使用しないようにしてください。

2. レンズの素材: あなたの目の状態や乾燥感に対応する素材のレンズを選び直すことも一つの方法です。現在は水分補給性の高い素材やシルヒンコートをされたレンズもたくさんありますので、眼科の専門医に相談して適切なレンズを探してみてください。

3. 日間の使用時間: 一日を通して長時間コンタクトレンズを使用するのは目を疲らませ、乾燥感を引き起こす可能性があります。できるだけ短時間で使用を制限したり、休息を取る時間を設けることをおすすめします。

4. 日中の湿度: 室内の湿度が低くなると目の乾燥感が増える場合があります。加湿器を使用したり、液体を摂取することで湿度を上げることができます。

5. アートリアルクリーナー: 一度は試してみてください。アートリアルクリーナーは、レンズの表面に付着した汚れや汚れを取り除くことができます。

6. コンタクトレンズ以外の選択肢: もしこの問題が解決しない場合は、スペックターやLINZ(日間レンズ)などの選択肢を考えてみてください。LINZは夜間に取り外すことができる日間レンズで、一日を通してコンタクトレンズを着用する必要はありません。

あなたの状況は一時的なものではなく、眼科医の診断と指導が重要です。また、自分に合ったアフターバリューの選択も大切です。状況により、コンタクトレンズを使用するよりも、スペックターや眼薬水などの代替方法が適している場合もあります。医師のアドバイスを踏まえて、自分に最適な方法を見つけることが一番です。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有