軽度の鬱状態の時に青年後見人として親族を決める。
本人の契約は後見人が解約できます。
私は双極性状態1型とされましたが、医師も驚くことに躁状態が1年程度続きました。その後の鬱は凄まじく体重は30キロも上下するほどでした。
私はある程度年齢がいっていたので貯金もあり1200万程度浪費しました。まぁ資産運用していた資産が増えておりなんとか障害者年金込みで、今後の生活費はなんとかなりそうです。
私の場合は双極性障害と診断されて軽い鬱状態の時にすぐに妹に青年後見人になってもらいました。
普段使っている口座に毎月3回10万円ずつ振り込んでもらって生活しています。
両親も健在ですがそもそも口座の暗証番号知らないですし、両親のお金を使う方法自体がありません。
家族側も金銭管理(口座の暗証番号を変える、例えばクレジットカードを番号がアプリで無いと見れないものに変えるなど、三井住友のオリーブなど)を徹底して貰っています。
クレジットカードは使えますが上限を現在は20万に制限しています。