家庭連合について、世間からバッシングがあり窮地に立たされています。連合側も反省すべきは反省し、とは思いますがあることないこと加減も知らずにバッシングされ続けてオカシイと思っています。日本には信仰の自由はないのでしょうか?霊感商法云々言いますが、そんなのはどこの宗教でもやっていることです。浄土真宗などは、頼んでもいないのに8月になると僧侶が勝手に家に来て、ぶつぶつお経をうたっただけで数万円。私の親戚の家に来る僧侶なんか、坊主じゃないしBMWに乗ってきます。死ねば〇日法要だ仏壇だ戒名だ、などと高額のお布施を要求。断ればバチが当たる、などと威圧してくる。これって、霊感商法と何が違うのか理解できません。墓じまいをすると、離檀料などと言って100万円以上請求してくるとも聞きます。家庭連合を解散させるなら、上記のように高額の金銭要求を繰り返す浄土真宗や、テロを繰り返すイスラム教なども解散させないと筋が通らないのではないでしょうか?

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1026024

2026-03-16 23:20

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どんなに多額でも納得しているなら訴訟になりませんから

問題にならないのです。

違法なことになるのは

出した側があまりにも常識から逸脱した金額だと思って

訴訟をし、且つ、それが裁判所に認められた場合は

返金を命じる判決になるケースです。

クーリングオフ制度があるからです。

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旧統一教会(家庭連合)への被害相談件数は

1990年は2880件、

2021年は47件、

2022年は281件。

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