ボトルケージを付ける用のダボ穴は雌側がフレームの内側に溶接されていますがこんな複雑な構造でないといけないのでしょうか?具体的には「なぜ穴を開けて穴に直接ネジ切りしたのではダメなのか?」という事です。強度がかかるからだとしたらリアラックに同様の工事をするのもやめた方がいいですよね?オルトリーブのクイックラックを使っています。まあまあ厚みのあるアルミ製です。http://g-style.ne.jp/item.php?brand_id=21\u0026amp;item_category_id=305

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1021777

2026-07-07 23:35

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鉄フレームに関しては鉄製のブラインドナットをロウ付け(溶接)されていますが、他の素材のフレームに関しては鉄製若しくはアルミ製のブラインドナットでかしめると共に接着剤で固定させているのが現状です。



実際に6000系アルミフレームに穴を開けてタップを切ってボトルケージを追加しようとしましたが、肉厚が薄くてネジ山も2山程度しか無い為に強度が足りず穴のサイズを拡げてブラインドナットを使って固定した結果、当方にとっては使い易い位置にボトルケージが並列していますし、転倒した際にもドロップハンドルがボトルを巻き込む事が無い様に位置決めしています。



で、前述されている回答全てを見る限り、誰も代案を考えず実際にブラインドナットを使って作業した事が無い方々が否定するだけなので此方から提案させて頂くと、アルミ製のラックにM5ボルト用ブラインドナットを使ってダボ穴を増設するなら画像の通りアルミ製のブラインドナットを使って溶接するのが無理矢理取り付けた感じも無く、接合強度を考慮しても確実だと思います(ウクライナ在住のビルダーさんの作品です)。

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