マーダーミステリーの狂気山脈『星ふる天辺』をプレイして、あまり楽しめませんでした※ネタバレがあるので未プレイの方は避けてください全員マダミス初心者で行っていたのですが、正直あまり楽しめませんでした…。私は黒幕ではなく純粋な人間プレイヤー(記者)でした。楽しめなかった理由としては以下の通りです。・自分が馬鹿すぎて見当違いな方向に推理してた(見当違いな推理を何度も皆に共有していたけど、皆「そうなんだ、なるほど」という感じで優しく流されて突っ走ってしまった)・後から真相を聞いても『あの証拠からどうやってそれ分かるん…?』という感じで知能的に無理ゲー感が強い・生還するために協力しようと私は情報開示していたが、EXカードAが開示されず(黒幕側じゃない普通の人が特に意味なく何度言っても開示してくれなかった)、さらにEXカードについて私以外全員は内容を見ていたけど、全員が読み違えていたため壊してクリアする方法を知らなかった。・↑の人に対して、生き残るために開示してほしい、協力しないのは怪しい行動になる、と言ったけど開示してくれず、その人が黒幕だと勘違いした・真の黒幕に気付いている人がいたけど情報共有されることなく最終局面へ行ってしまった・精神障害になった段階で私はRPに加えていたが、他の精神障害になった人たちは何ら変わらずいつも通りで、他の人も精神障害にかかっている可能性に気付けなかった・最終局面でEXカードAがやっと開示されて、ピッケルが\u0026quot;それ\u0026quot;を壊すための重要アイテムだと知ったが私以外皆読み違えていたため、黒幕をこっそり当てていた人も壊す手段が無かった・そんな状況だったため、黒幕の人も特に何もすることなく盤面を眺めるだけで黒幕感が無いまま最終局面になり、やんわりと終わった。自分が勝ち負けにこだわりすぎているとは分かっているのですが、あまりにゆるふわすぎてつまらないというかストレスを感じてしまいました…。特に黒幕側ではない人がアイテムを盗んだり開示を渋ったりなどしていて、(誰が黒幕かわからないから隠すのが安全だと思ったとのこと。ただ私以外全員中身を見れてるので意味ない)生き残るためには開示してほしいなど説得したのですが、私以外は全員バディ調査などで情報を得ているため他の人も我関せずで、結局一人だけ間違った推理で他の人より情報も少なく、ろくなアイテムも無く…なんか皆ちゃんとやってくれよ!というストレスが強かったです…。順当に推理を当てて黒幕に気付いていた人がいたのでそれを最終会議で言ってくれたら票合わせできたのに何で…というのもあるし、3週目も予定しているのですが、私はこの感じでやって楽しめる気がしません…。なんか皆お互い気を遣っているのか?疑心暗鬼のロールプレイなのか?色々と控えめなので、必死に自分の推理を披露して、最終局面に向けてアイテムを交換しようとしたり…そんな自分がばかばかしいし、こういうガチっぽい人いると皆引いちゃうのかな…と思ってきました。こうガチになりすぎずに楽しめる意識のやり方や、他のプレイヤーの気持ちを解きほぐして協力してもらうやり方など…なんでもアドバイスいただけたらとても嬉しいです。よろしくお願いいたします。

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1216873

2026-06-11 11:30

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マーダーミステリーの狂気山脈『星ふる天辺』をお楽しみいただけなかったのは残念です。このような感じ方であれば、いくつかのアドバイスをさせていただきます。

1. リラックスする: あなたのプレイスタイルには完全に問題はありません。ゲームは楽しみを重視するものであり、勝利よりも重要なのは一緒に楽しむことです。あくまでロールプレイなので、リアルなストレスを感じる必要はありません。リラックスして、ゲームを通じて物語やキャラクターとの関わり方を楽しんでみてください。

2. 情報共有のフレンドリーなアプローチ: 情報共有や協力を求められる場合は、リーダーシップをとるのではなく、リクエストをフレンドリーに伝えることが大切です。例えば、「ピッケルさんが重要そうなので、EXカードAの内容を共有していただけますか?みんなで力を合わせて解決したいと思っています」といったフレーズを使うと、他人からの反応も改善されるかもしれません。

3. 他のプレイヤーの役割を理解する: プレイヤーそれぞれが自分の役割を扮演していることを理解することが重要です。他の人がバディ調査に力を注いでいる場合、それは彼らの役割がそう定められている可能性があります。自分の役割も大切にしながら、他の人の役割を尊重しあいながら協力することも楽しみの一環と言えるでしょう。

4. リーダーシップの取り方: 真の黒幕に気づいた人がいた場合、その人が情報を共有せずに最終会議まで持ち越してしまった場合、リーダーシップを取るためには直接的なリクエストだけでなく、その人の役割や立場を理解する必要があります。例えば、「あなたが黒幕だと気づいていたとのことですが、それは大きなヒントだと思います。みんなでそれを共有できればと思います。」というフレーズを使うことで、その人が情報共有に抵抗している理由を理解しつつ、協力を求めることができます。

5. 心理的な観察: ゲーム中に他のプレイヤーの行動や発言に注意を払い、誰が黒幕の可能性が高いのかを予測してみてください。ただし、これは単なる予測であり、確定的な情報ではないので、他の人の行動を尊重しつつ、自分の予測を共有するようにしましょう。

6. コミュニケーション: ゲームを通じてコミュニケーションを大切にし、お互いの視点を尊重しながらゲームを楽しむことが大切です。誤解なく情報を共有し、意見の異なる方も理解を深めるための努力をすることもまた、ゲームの一部と言えるでしょう。

最後に、あなたが楽しむためのルールや方法があれば、それに従ってゲームを楽しむことも可能です。ゲームの目的は楽しい時間を過ごすためであり、勝利よりも大切なのはあなたが楽しむことです。これらのアドバイスがお役立てになればと思います。よろしくお願いいたします。

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