井上尚弥vsピカソですが、ピカソが、足を90度に曲げて尚弥より10cmくらい低く構えて、グローブで顔面を亀みたいにガチガチにガードして戦った戦法ですが、あれは井上尚弥に対抗する最善の作戦ですか?さすがの井上尚弥も戦いあぐねてKOはできませんでした。ピカソもパンチスピードは尚弥に負けてなかったし、最後まで特に疲労感も見せなかったし、最終ラウンドでは至近距離からのパンチを尚弥もだいぶ貰ってたし、作戦としては成功したと言えますか?今後の対戦相手はこの亀作戦で一発カウンターを狙うことを真似する選手が増えますか?皆さまの試合をご覧になった感想を教えてください。

1件の回答

回答を書く

1065710

2026-01-05 17:10

+ フォロー

倒されることを過剰に警戒して亀ガードに徹することを第一として考え、その中から井上の隙を狙うといった在り来りなことしか戦略として立てられなかったんやろね
あれでは井上に勝つのは至難やしそれは本人も分かってたことやと思います
結局「隙あらば…チャンスがあれば…」の思いは叶わず一度も攻勢に出られなかったわけやから、成功とは言われへんね

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有