もう覚えてないと思いますが
幼少期に誰しもが黒板にスラスラと綺麗な字で文章を書く先生を見て「すげー」と思ったと思います。
誰しもはいいすぎかもしれませんが、お箸を使うのも日本語のライティングも、スマホのフリック入力も
やったことない人から見たら「あんな早くできないよ」って思われますよ
それが何日でできるようになったかは覚えてないと思いますが
ここにいるギタリストたちも何日で指が動くようになったかなんて覚えてません(というか未だにみんな早いなーと思ってる)
やってみたいなら軽音部入ってみましょう。
差別的に聞こえるかもですが、
ギターは心体的な欠損や障害がなければ、ちゃんと練習したらちゃんとうまくなりやすい楽器だと思います。
ほかの楽器もそうですね。
軽音部の「軽」は、センスやしきたりに縛られる古典的音楽との差別化としての「手軽さ」だと思っています。