前歯と下の歯が当たることについて質問です。今26歳で3年前まで矯正をしておりました。リテーナーを早々に辞めてしまったので、後戻りもしております。今別の歯医者で定期検診を受けており3.19に左下の親知らず抜歯3.26に以前から気になっていた、左下奥歯が先にあたる感じがあると言ったところ、噛み合わせが高いところがあるとのことで削ってもらいました。奥歯が高いという違和感は無くなったのですが、今度は前歯の裏側と下の歯が強く当たるようになってしまいました。また、食いしばりも酷く、マウスピースも就寝時に装着しているのですが親知らず抜歯から2週間ほどのタイミングで、メンテナンスに持っていった際、歯医者側のミスで歪んでしまい、作り直してもらいました。新しいマウスピースをつけた時に顎の痛みが出たので再度先生に見てもらいました。そのタイミングで前歯が当たることを伝えました。「奥歯を削った後から前歯が当たるようになって、圧迫されてヒリヒリする」と伝えました。先生は、マウスピースの厚みを薄く作ってしまったから、矯正の後戻りで噛み合わせが変わってきている、噛み合わせは問題ないから何かする必要はないとのことどうしても気になるなら、削るか、足すかしかない、矯正などの処置は必要ないとですが、明らかに奥歯を削ってから症状が出始めました。日に日に食べにくく、少しのことで前歯がぶつかるため、ずっと前歯がヒリヒリしています。これは奥歯を削ったことは関係ないのでしょうか?マウスピースの調整で治る可能性がありますか?下の親知らずを片方しか抜いていないことは関係あると思いますか?また、再矯正をするとしたらリスクの方が大きいでしょうか?1度目の矯正で歯茎下がり、歯根吸収などあります。他の方の意見が聞きたいです。セカンドオピニオンも検討しているのですが、予約が取れず1ヶ月後になってしまいました。第三者の意見が聞きたく質問させていただきました。拙い文で申し訳ありません。歯の悩みが尽きず、精神的にも参っております。根本的に改善して、また美味しくご飯を食べたいです。ご回答よろしくお願いします。

1件の回答

回答を書く

1287461

2026-06-05 04:10

+ フォロー

あなたの問題は、歯の咬合(噛み合わせ)の変化に関連している可能性が高いですね。歯を削る、足すなどの調整は確かに必要になることがあります。また、マウスピースの厚さが薄くなりすぎると、咬合のバランスが崩れてしまう可能性もあります。

まず、奥歯(智�歯)を削ったことで直接的な影響が出たわけではありませんが、歯を削ることで空間が生まれ、周囲の歯の位置や咬合が変わることがあります。親知らずを抜いたことで不均衡が生じ、その後奥歯の削除がその状況を悪化させた可能性もあります。親知らずを片方しか抜いていないことも、対側の歯とのバランスが崩れ、咬合問題を引き起こす可能性があります。

また、再矯正に関しては、1度目の矯正時に歯茎下がりや歯根吸収が行われたことでリスクが増している可能性があります。しかし、再矯正は必ずしも危険ではないため、その可能性を考慮に入れつつも、専門的な評価が必要となります。

マウスピースの調整は一時的な改善につながる可能性がありますが、根本的な問題が解決しない場合は再矯正などの他の治療が必要になるかもしれません。セカンドオピニオンを得ることも、あなたの状況をより正確に理解し、適切な治療を提案するための一つの手段です。

現在の状況を踏まえて、以下のようなアドバイスが考えられます:

1. 現在の歯科医に再度提案し、より具体的な調整方法を希望する。

2. セカンドオピニオンの予約が取れない場合は、別の歯科医院や歯科専門医に相談する。

3. 顎の痛みや咬合の問題が続く場合は、歯科整形医や正畸科医などに相談する。

あなたの悩みをお聞きいただきありがとうございます。健康な咬合が得られることを心から願っています。適切な治療を見つけて、快適な食事生活を送れるよう頑張ってください。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有