夏の例
外は35℃とか暑い。窓ガラス経由で熱が室内に入って来ます。ほっとくと室温は30℃を超えて暑い。そこで冷房の出番です。
設定24℃
暫くするとエアコンから24℃じゃなく14 ℃のとても冷たい風が出るのでこの冷たい風を顔に浴びると非常に快適です。
室温が24 ℃になると送風が止まるか送風はあっても温度が高い24℃の風が出ます。
さっきまでは14℃だったので24 ℃の風は暑いんです。
そして暫くすればエアコンは室温が上がったと判断して冷房運転を再開します。
オン、オフする事で室温を調整しているので仕方無いです。
冷房運転が再開すれば14℃の冷たい風が出ます。もしくは弱冷房で20 ℃程度の風が出ます。